20周年

PAK86_tokyoline15064053_TP_V

皆さま、こんにちは。DSOL副社長Nでございます。

リオ五輪も閉幕し、帰国したメダリスト達が連日テレビを賑わせていますね。

メダリスト達が受け取る報奨金も話題となっていますが、所属する競技団体により、かなり差があるんですね。知りませんでした。

聞くところによると、柔道は報奨金なしだとか。メダルを取って当たり前ということでしょうか。

柔道・・・可哀想すぎます。

 

そんな2016年8月の終わり、我々も報奨金ならぬ記念品を頂きました。

1996年8月設立の親会社、今月がちょうど20周年にあたります。

設立20周年を記念してのお祝いの品です。

 

CARAN d’ACHE Ecridor

IMG_1595

CARAN d’ACHE ALCHEMIX

スイスの高級文具メーカー「CARAN d’ACHE(カランダッシュ)」のボールペン。

2種類を頂きました。

 

レフティの私、実はボールペンが苦手だったりするのですが、このボールペンは持ちやすく書き心地も滑らか、非常に使いやすいです。

20周年、本当におめでとうございます。大切に使わせて頂きます。

 

20年続けることの意味

大企業でさえ先行き分からないこの時代、 20年に渡って祖業を守り、利益を生み続けていくというのは、本当に素晴らしいことだと思います。

当たり前ですが、利益を生まない会社は存続できません。ビジネスを継続するには利益を生み続ける必要があります。

稀に例外もありますけどね・・・。

DSOLはまだ設立1年半しか経っておりませんが、是非あやかりたいものです。

 

継続することの大切さ

大変盛り上がったリオ五輪ですが、個人的にはBSのメジャーリーグ中継が五輪に取って代わられ、寂しい思いをしておりました。

そんな中、イチロー選手がやってくれましたね。メジャー通算3,000本安打。

達成の瞬間、ベンチから飛び出してきたチームメートに塁上で祝福される姿は本当に感動的でした。

年齢による衰えも囁かれる中での偉業達成、継続することの大切さを教えてくれます。

 

我々DSOLも利益を出しつつ存続し、継続を力に変え、社会に貢献していきたいと思います。

今後もDSOLをよろしくお願いします。

PAGETOP